2006年03月31日

エクアドル戦

ビデオにとって、なんとか結果を知らない状態で見るというのがいつものパターンです。
だからパソコンを繋いでもヤフーなどニュース記事が載っているページは開かないようにしています。
昨日もそうしていたんですが、ミクシィを開いたらそこに「ジーコジャパン勝利」の文字が。
ミクシィにも最近ニュースの記事が載るようになったのを忘れていました。
まあ、点数とかが分からなかったのでいいですけど。

それでは試合の感想。
エクアドル自体がイマイチだったので、勝って当然かなと思います。
玉田はもういいのにと思っていたのに頑張ってました。
玉田はなんだかんだ言ってもジーコに気に入られてるので、アピールになったんじゃないでしょうか。
得点を決めた佐藤は、残念ながらジーコにはアピールにならないと思います。
なぜなら初めから最終メンバーの選択肢に入っていないと思うからです。
だから怪我人がでた時のためのテストなんじゃないでしょうか。
僕としては佐藤は最終メンバーに選んでもいいと思うんですけどね。
現時点の調子の良さは抜け出てるんじゃないでしょうか。

それと長谷部が見たかったです。
今回一番見たい選手だったので。
ジーコはいろんな選手を試す気があるんでしょうか。
さっきも言ったとおり、たぶんほとんどメンバーは決まってるので、試す気なんかないのかもね。
posted by 笑わない男 at 11:46| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月28日

強い

長谷川穂積がウィラポンに完勝です。
気持ちのいいKO勝利でした。
カウンターが完璧に入りましたからね。
ボクシングはあまり見ないんですが、長谷川選手の試合は見てしまいます。
関西の人っていうのもありますけど。
何よりもゴールデンで放送されてるから見てるってのが一番の理由ですけどね。

長谷川選手をこれからも応援していきます。
posted by 笑わない男 at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月23日

アンフェア

目には目を 復讐には復讐を アンフェアにはアンフェアを

最終回の前日にもう一度犯人予想を書こうと思ったんですが、何故かネットが繋がらないというトラブルがあったので書けませんでした。
予想といっても演出上分かりやすかったので、犯人が分かった人が多いと思います。
だって前回の放送で安藤以外は怪しい表情してたからね。唯一怪しさゼロの描かれ方してる時点で犯人だなと思ってしまいます。
でもストーリーとしては犯人が安藤であることは意外なので良かったと思います。そんな演出をしなければ犯人予想も難しかったのではと思います。

それと最終回にオープニングのナレーションをした人が犯人だろうというのも途中で思ったんですが、そのときにはすでに誰がナレーションをしたのか分かりませんでした。ちゃんとそれもチェックしてた人は、完全に犯人が分かったということです。

連ドラは最終回が面白くないことが多いけど、サスペンスの場合は最終回も面白いです。そこまでの謎が明らかになるから、それなりに満足感は得られます。まあ、掘り下げていくと納得の出来ないことも出てくると思いますけど。

ただ今回の不満は父親の事件が何の関係もなかったことです。
ということは父親の事件は何の解決もしていません。
スペシャルでもやろうという魂胆なんでしょうか。
スペシャルの可能性があるだけの視聴率だったからよかったけど、視聴率悪かったらスペシャルはあるわけがないので父親の事件は永遠に迷宮入りするところです。
別に今もスペシャルが決定したわけではないですけどね。

ただ僕的に話の中に何度か出てきた父親の事件がこのままじゃ気持ち悪いので、是非スペシャルをやって欲しいです。
posted by 笑わない男 at 00:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月20日

3月15日のHERO'S

一応、格闘技の感想は書くと決めているので書きます。
あんなものに感想なんかないですけど。
カードが発表された時点で面白くないことは決定いてたので、特にガッカリとかはしてません。

須藤と宇野の試合は、楽しめました。
須藤の相手が立ち技の相手だったので、面白くない試合になると思っていたのですがローセンが須藤のグランドを凌ぎました。須藤に関節を極めさせなかったのは凄いんじゃないでしょうか。

秋山は一体どうしたいんでしょうか?
そろそろちゃんとした相手としてほしいものです。

所がメインでした。
あんな試合がメインでいいんでしょうか?
オープニングファイトでいいぐらいの内容でした。

あ〜あ、おもしろくなかった。
posted by 笑わない男 at 02:43| Comment(2) | TrackBack(0) | 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月10日

ポーション

ファイナルファンタジーのポーションを飲みました。
正直、美味しくなかったんですがHPが回復しそうな味でした。
残念ながら自分の最大HPも現在HPがどれだけ減っているのか分からないので、ポーションを飲んでHPが回復したかどうかは疑問です。
戦闘中にあんなものを飲んでるということなんですね。
ゲームのキャラクター達は空き瓶を持って帰っているんだろうか。
人気ゲームのキャラクターがポイ捨てしてたら、イメージがよくないのでやめましょう。
posted by 笑わない男 at 02:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月09日

3月9日

流れる季節の真ん中で
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posted by 笑わない男 at 11:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポール・スワロンスキー

K-1ニュージーランド大会の話。

まずトーナメントについて。
期待のバダ・ハリは初戦敗退。ピーター・グラハムの胴回し回転蹴りが見事にヒットしてバダ・ハリが完全に失神して終わりです。
そしてアビディまでもが初戦敗退。
谷川の思惑が外れまくりです。
アビディに勝った堀に期待するも準決勝敗退。
そして決勝のカードは、ポール・スワロンスキーvsジェイソン・サティーというテレビ的には最悪といえるカードになりました。
谷川にとって視聴率のとれない選手は、ゴミとしか思ってないからね。
それは言い過ぎとしても、優勝したポール・スワロンスキーをもっとリスペクトした放送にして欲しかったです。なかなかいい選手だと思うんですけどね。

レイ・セフォーvsフランソワ“ザ・ホワイトバッファロー”ボタだが全然面白くない試合でしたね。母国って事でセフォーが勝ってよかったねって感じです。

そしてまさかの結果になったセーム・シュルトvsピーター・アーツ。
僕の予想ではシュルトの完全勝利です。
しかしシュルトは、新ルールの掴んでの攻撃は一切なしのルールに苦しみます。掴んでのひざが出せれば勝てたかもしれません。
しかし掴み禁止になったら何も出来ないというのも考え物です。
今でもあれだけの強さを誇るアーツに拍手を送りたいです。

今年のK-1は誰がシュルトを止めれるのか?みたいなことをテーマな感じにしたのに最初の試合で負けるとはね。
posted by 笑わない男 at 03:07| Comment(0) | TrackBack(1) | 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月08日

真犯人は誰だ?

今期の連ドラはあまり見てないんですけど、アンフェアは楽しく見ています。
佳境に入ってきているので、犯人を予想してみようと思います。
本気で当てに行くので、結果ネタバレになるかもしれないので、見たい人だけ見てね。
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posted by 笑わない男 at 17:44| Comment(0) | TrackBack(1) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月06日

PRIDE.31

地上波での放送が関東では終わったんですが、関西ではまだです。
関西に住んでる僕としては関西人を大切にしたいと思います。
もしかしたら結果を知りたくない人がいるかもしれません。いないと思うけど。
だから「続きを読む」にしとくので、結果知りたくない人は見ないでね。
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posted by 笑わない男 at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月03日

奇跡

眠たさが極限状態にまでいくとどうなると思いますか?

なんと歩きながら寝てしまうのです。
立ったまま寝るというのは聞いたことはありますが、まさか歩きながら寝るとはびっくりしました。
前日にバイトから帰ってきてビデオにとったサッカーをみて、そしてPRIDE31を途中まで見て、少しだけ寝て朝にPRIDEの残りをみてバイトにいきました。
そしてその日の夜に台所を歩いてるときのことでした。
奇跡が起こったのです。
歩きながら寝てしまい、冷蔵庫にぶつかって目が覚めるという奇跡が。
僕はそんな奇跡に立ちあえたことを嬉しく思います。
残念ながら奇跡の瞬間は寝てましたけどね。
posted by 笑わない男 at 14:05| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月02日

ボスニア・ヘルツェゴビナ戦

奇跡的に引き分けでしたが、あの試合は負けでしょう。

中村、中田英はやっぱりうまいですね。
この2人がいることで攻撃の幅がかなり広がりますからね。
ただサイドの2人が攻撃の幅を縮めていたけどね。
何度も言うように三都主はいらないです。
特に4バックの時の三都主は迷惑以外の何者でもないです。
スタメン発表で三都主の名前が出てくるとイラッとしてしまいます。

僕が一番楽しみにしていた松井が出なかったので残念です。
3-5-2にして左の三都主の代わりに松井でいいんじゃないだろうか。
まあ、三都主よりダメなわけないんでいいんじゃなだろうか。
おそらく全てにおいて松井の方が上でしょう。
問題のディフェンス面でも松井の方がまだ上でしょう。

鈴木が消えた今、敵は三都主です。
posted by 笑わない男 at 11:40| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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